災害対策状況について
ライン


応急給水用機器内訳

平成18年9月30日現在

種 類 / 場 所 東部浄水場 西部浄水場 南部浄水場 第一浄水場  水道庁舎倉庫 合  計
緊急自動車        1 2台
給 水 車
(加圧式)
3.8m3         2台
2.0m3        1 2台
給水タンク
(車載式)
2.0m3     (車載)1   2個
1.0m3     1   3個
非常用ポリ袋
(10g用)
  600       600袋
非常用ポリ容器
(10g用)
  200     39,500 39,700個
非常用ポリ容器
(20g用)
400     650   1,050個
非常用臨時給水栓
(6栓用)
16 16 16 16 65組
飲料用可般式濾過装置
(V型)
珪藻土5袋(ラジオライト#200を500 g 活性炭を300 g 
計1回につき800 g使用)
滅菌剤60錠(次亜塩素酸カルシウム)
残留塩素測定機1個
1基
ウォーターパッカー
(DWPーC2型)
フィルム11巻(500m巻2,000袋用)
残留塩素測定器1個
予備エレメント12本(粉末活性炭カートリッジ3回分)
滅菌用薬品2本(次亜鉛素酸ナトリウム12%は、東部
浄水場の減菌用を使用)
1基
非常用飲料タンク
(ポリタンク)
(1.0m3)
       67 67個
キャンバス水槽
(1.0m3)
         4 4個
水道事業配管図
1/2,500
  8冊






耐震性貯水槽設置状況

設 置 年 月 設 置 場 所 設 置 数 容  量
平成 4年10月        所沢市民文化センター    1基   100m3
平成 8年10月   東所沢小学校 1基 100m3
平成10年 2月   小手指小学校 1基 100m3






水道部の防災訓練の様子

水道部では、防災訓練を実施し、震災が起きても市民の皆様に安全な水を供給できるように備えています。


【応急給水訓練の様子】

1tポリタンクからの応急給水


ウオーターパッカーによる水の配布


給水車からの応急給水



【ライフライン水道管復旧訓練の様子】









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